いつの間にかテザリングという言葉が一般的になってきた。
要するに携帯を使ったインターネット接続ということか。
原理的には音響カプラによるパケット通信の延長なんだろう。
HYBRID W-ZERO3 (WS027SH)でもテザリングができる。
デフォルトで入っているWifiSnapを使えば簡単だが、ほとんどの人は有料なので使わないと思う。
フリーでやれば、激安でインターネット接続ができる。
方法は、
sk070の日記
にある。
消えると困るので要点だけ転用しておく。
これはphs-pc間を無線通信による方法。ケーブルもbluetoothも使わない。もっとも手軽だ。
ちなみに100Kbps程度は出た。
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そしたら、ICSControlというソフトがヒットしました。これで基本的には大丈夫そうです。
http://forum.xda-developers.com/showpost.php?p=2121565&postcount=150 (要登録)
まずは、WS027SHの無線LAN設定です。
ルーターの親機となるわけですので、IPアドレスは固定にしましょう。
スタート→設定→接続→無線LAN→ネットワークアダプター→AR6000 WLAN Adapter SD
とタップして、「指定したIPアドレスを使用する」を選んで、
IPアドレス:192.168.2.1
サブネットマスク:255.255.255.0
デフォルトゲートウェイ:空欄
にしました。
無線LANのアドホック設定も必要です。
スタート→設定→接続→無線LAN→メニュー→新しい設定の追加
ネットワーク名:任意
接続先:社内ネットワーク設定
「これはデバイスとデバイス(ad-hoc)の接続です」をON
あとは適当に。
自分は3Gを使わないので、PHS優先の設定も忘れずに。
スタート→設定→接続→接続→既存の接続を管理→「CLUB AIR-EDGE 3G」から「CLUB AIR-EDGE」へ切り替え
次は、ICSControlを起動します。
Public Interface 欄は、「W-SIM」(注:おいらはPHSを使うので、この設定です)
Private Interface 欄は、「AR6K_SD1」
Auto Connect to Network をONにし、「センタ名称設定」を選びましょう。
あとは初期設定のままで良いはずですので、「Save」をタップしましょう。
これで準備完了です。WILLCOM UI から無線LANをONにし、ICSControlで、「Start ICS」をタップすれば、無線LANルーター化の完了です。
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HEAD
2012/04/08
レグザリンク R1とRD-BR610 (2)
R1とレコーダーRD-BR610をLANケーブルで直結してみる。
これでR1からレコーダー内の録画データを操作・視聴できるはずだが、認識しない場合が多い。
そこでR1とレコーダ間にHUBを入れてみると、ほぼ確実に認識する。
これでR1からレコーダー内の録画データを操作・視聴できるはずだが、認識しない場合が多い。
そこでR1とレコーダ間にHUBを入れてみると、ほぼ確実に認識する。
2012/04/02
TECSUN PL-380
日本語取説 (bestkakaku.com )
中国製ラジオの紹介
なにかな on Blog
ラヂオ三昧・受信機道楽
萬屋オタクの戯言 より転載
※説明書などはすべて中国語なので説明が理解しにくいので
必要な操作方法をまとめてみました
操作方法)
※赤色で示されているキーは電源OFF時に操作可能な機能です。
・装着バッテリーの変更
装着する電池が、マンガン乾電池/NiMH充電池の設定を行う
「Mのバッテリーアイコン」キー長押しでモード切替
・FM周波数設定方法
電源OFF時に「1のFM SET」キー長押しでモード切替
・操作ブザー音を消す
電源OFFにして「0 ベル×」キーを押す
・LWバンドを有効にする
電源OFF時に「MW/LW」キー長押しでLWのON/OFFを設定
・操作時のバックライトをOFFにする
電源OFF時に「1のFM SET」キー長押しでON/OFF切替え
・AMのバンド幅を変更
AM放送を受信状態にして、受信する帯域幅を6kHzから1kHzまで5段階から選択
「AM BW」キーを押すたびに変わります。
・ETMの操作
ETMキーを長押しでSCANを行い記憶し、TUNINGダイアルで選局できる
・オートチューニングで記憶
「VM」キーの長押しでオートチューニングを行い、メモリ番号に記憶する。
TUNINGダイアルやテンキーでメモリ番号を切替できる
・手動で選局がしたい
「VF」キーを押せば、チューニングダイアルやテンキーで選局できる。
・液晶表示の表示内容を変更したい
「DISPLAY」キーを押すことで、電波の状態/アラーム/温度/時計の切替ができる
・SLEEP時間を変えたい
「POWER」キーを長押ししてから、TUNINGダイアルを回すことで
1分から120分/onと変更ができる
・時計の設定
「TIME」を長押し、「TIME」を押すことで、時間/分の設定が切替わる。
設定は、TUNINGダイアルで設定する。
・目覚まし時間の設定
「ALARM」を長押して、時計の設定と同じように設定する。
・キー操作を禁止したい
「鍵マーク」キーを長押しすることで、キー操作禁止のON/OFFができる。
・ATSでメモリ内容をすべて消したい
削除したいバンドスイッチを押し、「VM」キーを押して
「DELETE」を長押し、受け付けたら再度「DELETE」を長押し
「ALL」の表示がでたら、「DELETE」を押せばすべての記憶が削除されます。
必要な操作方法をまとめてみました
操作方法)
※赤色で示されているキーは電源OFF時に操作可能な機能です。
・装着バッテリーの変更
装着する電池が、マンガン乾電池/NiMH充電池の設定を行う
「Mのバッテリーアイコン」キー長押しでモード切替
・FM周波数設定方法
電源OFF時に「1のFM SET」キー長押しでモード切替
・操作ブザー音を消す
電源OFFにして「0 ベル×」キーを押す
・LWバンドを有効にする
電源OFF時に「MW/LW」キー長押しでLWのON/OFFを設定
・操作時のバックライトをOFFにする
電源OFF時に「1のFM SET」キー長押しでON/OFF切替え
・AMのバンド幅を変更
AM放送を受信状態にして、受信する帯域幅を6kHzから1kHzまで5段階から選択
「AM BW」キーを押すたびに変わります。
・ETMの操作
ETMキーを長押しでSCANを行い記憶し、TUNINGダイアルで選局できる
・オートチューニングで記憶
「VM」キーの長押しでオートチューニングを行い、メモリ番号に記憶する。
TUNINGダイアルやテンキーでメモリ番号を切替できる
・手動で選局がしたい
「VF」キーを押せば、チューニングダイアルやテンキーで選局できる。
・液晶表示の表示内容を変更したい
「DISPLAY」キーを押すことで、電波の状態/アラーム/温度/時計の切替ができる
・SLEEP時間を変えたい
「POWER」キーを長押ししてから、TUNINGダイアルを回すことで
1分から120分/onと変更ができる
・時計の設定
「TIME」を長押し、「TIME」を押すことで、時間/分の設定が切替わる。
設定は、TUNINGダイアルで設定する。
・目覚まし時間の設定
「ALARM」を長押して、時計の設定と同じように設定する。
・キー操作を禁止したい
「鍵マーク」キーを長押しすることで、キー操作禁止のON/OFFができる。
・ATSでメモリ内容をすべて消したい
削除したいバンドスイッチを押し、「VM」キーを押して
「DELETE」を長押し、受け付けたら再度「DELETE」を長押し
「ALL」の表示がでたら、「DELETE」を押せばすべての記憶が削除されます。
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